初代片倉兼太郎 生家

 三沢区コミュニティ施設向かい側の大きな茅葺屋根の建物が「初代片倉兼太郎の生家」です。築200年以上で、歴史・文化的価値の高い建物(1999年 文化庁 登録有形文化財)。初代片倉兼太郎氏(1849~1917)は、この庭先で「10人とり座繰り製糸」を起業し、製糸王といわれるようになってからも、生涯をこの地で過ごしました。

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